環水公園!

久しぶりに環水公園に出かけました。 宜しければご覧くださいね。! 撮影日 09.14 EOSR5

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氷見市島尾海岸『サーフィン』!

小雨交じりの中、島尾海岸でサーフィンを 楽しんできました・・・・ではなく写真を撮影してきました。 波も大きいので2mぐらいあり楽しんでいましたね。 宜しければご覧くださいね。! 撮影日 09/13 EOS 5DsR

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越中八尾『おわら風の盆』2014. 鏡町!(本番)

さすがに、人気スポットだけに多くの方が 鏡町の踊りをみに来ていました。 私は鏡町の写真を撮るのに3時間の場所取りをし念願の写真を撮ることができました。 良い写真を撮るには、撮りたいと思う強い気持ちと忍耐と場所取りが大事です・・・・・ とにかく、疲れたのを覚えていますね。 宜しければご覧くださいね。! 撮影日 2014. 09.01 EOS 7D

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越中八尾『おわら風の盆』2014. 東新町(本番)

東新町と西新町は、八尾駅から最も遠い支部の一つです。 今回は、その一つ東新町支部のおわらを掲載します。 石畳みの坂が何とも風情を醸し出し、おわら踊りを引きたてています。 個人的意見ですが、神社の横に広場がありここで踊るおわらは最高に良いです。ただ、 前夜祭にしか開催されません。広場か狭いのと安全確保のために本番のおわら踊りには 残念ですが使用されていません。(観光客の方が多くなり安全を守るため) 趣味のある方は、来年前夜祭にお越しください。 きっと、良いと思いますよ。 宜しければご覧くださいね。! 向かって(神社)左側に広場があります。 小雨が降ってきました。 撮影日 2014. 09.01 EOS 7D

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越中八尾『おわら風の盆』2014.下新町前夜祭

僕らが下新町に到着した時には、観光客で溢れ返っていたのですが 帰りのバス時間が来たのか、観光客の団体の方がいっきにいなくなり 撮影も余裕を持って出来たのを思い出しました。 神社の境内で踊るおわらは、情緒がありとても素敵でした。 宜しければご覧くださいね。! 撮影日 2014. 08.29 EOS 7D

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越中八尾『おわら風の盆』2013天満町! 前夜祭です

11支部の中で一番街灯が明るく写真の撮影がしやすい天満町です。 個人的には、踊る前の説明など分かりやすく御も手なしが シッカリできている支部だと思います。 来年は是非足を運んでくださいね。! 宜しければご覧くださいね。! 撮影日 2013.08.25 EOS 7D

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大日本帝国海軍 戦艦大和!

海王丸パークに展示してある戦艦ヤマトです。 宜しければご覧くださいね。! 戦艦大和は、昭和16年に大日本帝国海軍が建造した戦艦としては最後の型式である大和型のネームシップである。 同型艦に武蔵、信濃、111号艦。 全長263m/満載排水量72809tと、史上最大の戦艦として知られる(アメリカ海軍のアイオワ級戦艦は270m/59331t)。 45口径46cm三連装砲も史上最大の艦砲であり、存在を秘匿するため「九四式45口径40センチ砲」と公称された。そのため連合国側は太平洋戦争終結後まで40センチ砲搭載艦と認識していた。 この砲は威力もさることながら爆風や反動が凄まじく、設計段階からそれを考慮して搭載艇や艦載機を艦内に収容できるようになっており、主砲発射時には機銃や高角砲の要員を艦内に待避させるため、警報が発せられた。それでも対策は不十分で、エレベーターのケーブルが切れるなどの被害があった。 これよりも口径が大きい主砲を搭載した戦艦は建造されることがなかったが、次期主力艦載砲の研究のため19インチ(48cm)砲が試作された。 艦首喫水線下の球状突起に零式水中聴音機が配され、一部資料に拠れば爆雷も積まれていたとされる。 当時の日本の国家予算の68%にあたる建造費もあって出し渋られ、出撃の機会は殆どなく、呉やトラックに停泊していることが多かった。艦内設備は充実しており、大和ホテル(姉妹艦の戦艦武蔵は武蔵旅館)と揶揄された。 戦艦金剛・戦艦榛名の代わりに大和がヘンダーソン飛行場…

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富山県『越中八尾おわら風の盆』!今年は中止です。!

今年は、コロナの影響で『おわら風の盆』が中止となりました。 それもあってか、八尾の町中も何か閑散として寂しく見えます・・・・ その寂しが、また八尾の町に似合う情景の一つでもあります。 来年こそ、おわら風の盆が開催されるように願うばかりです。 宜しければご覧くださいね。! 撮影日 08/09 EOS 5DsR

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富山県新湊『海王丸パーク』!

約1ケ月半ぶりにカメラを持ち撮影しました。青空の海王丸は最高ですね。 今日8/8は、海王丸パークでドライブシアターが行われる予定です。 車の中は、安全ですね。? 宜しければご覧くださいね。 撮影日 8/2 EOS5DsR

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富山市『延命地蔵祭り』!

芥川賞作家、宮本輝の「蛍川」の舞台となったいたち川は昔、たびたび水害をもたらしており、特に安政5年(1858年)の大地震の際には、多くの土砂が辺りを覆い尽くし、多数の病人がでたという。お告げに従い、川から拾い上げた地蔵尊像を供養したところ、病に苦しんでいた人々が快方に向かったと伝わる。このできごとがあって以来、この地の湧き水は「万病に効く水」として広く知られ、多くの人々が汲みに訪れている。 宜しければご覧くださいね。! 撮影日 2013. 07.27 EOS7D

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昆虫!

宜しければご覧くださいね。! 撮影日 2016.06.28 EOS 7D MarKⅡ

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石川県羽咋市「宇宙科学博物館コスモアイル羽咋」!

石川県羽咋(はくい)市が「UFOの町」と呼ばれているのをご存知ですか?このキャッチフレーズに興味をひかれた宇宙好き、不思議好きさんにおすすめなのが「宇宙科学博物館コスモアイル羽咋」。あのNASAが特別協力している施設で、宇宙ファンなら震えるほど見たい数々の貴重な展示物が公開されているのが魅力です。もちろん羽咋ならではのUFOに関する展示も充実しています。 宜しければご覧くださいね。! 撮影日 2017. 07.27 EOS 5DsR

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石川県羽咋市『千里浜なぎさドライブウェイ』!

千里浜(ちりはま)なぎさドライブウェイは、車で砂浜を走れる日本でここだけのドライブウェイ(全長約8キロメートル)で、ほかにもバスやバイク、自転車でも砂浜を走ることができ、まさしく「なんでも走れる砂浜」です。 潮風を頬に受けながら、能登半島国定公園の雄大な波打ち際をゆったりと走るのは爽快。まさに至福のドライブを楽しむことができます。特に、沈む夕陽を見ながらのドライブはかなりの感動もの。 宜しければご覧くださいね。! 撮影日 2017.07.27 EOS5DsR

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能登金剛『巌門』!

石川県と言えば、「金沢」城下町を中心とした加賀百万石大名「前田利家」があまりにも有名です。 また、日本の三名園に数えられる「兼六園」、江戸時代の面影をそのまま残す「武家屋敷」、朝市として有名な「輪島」、車で砂浜を走れる世界でも珍しい「千里浜なぎさドライブウエー」、、、。 どこに行かれても大変満足して頂けると信じて疑いません。 しかし「石川県」はそれだけではありません。 金沢中心街から少し外れれば日本海が大きく口を開け、そこから始まる能登半島のたくましい景観、綺麗な日本海に育まれる豊富でおいしい魚介類の数々は必ず皆様の1ページとなってくれるはずです。 国定公園にも指定される能登金剛「巌門」へ一度足を運んでみてはいかがですか? 宜しければご覧くださいね。! 撮影日2014. 08.28 EOS7D

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石川県輪島市『男女滝』!

 2本の滝が夫婦のように寄り添い、1本の滝になることから「男女滝」という名が付きました。上大沢の山手にある西二又川(男女滝川)に注ぐ高さ35メートルの滝で、滝つぼに甌穴(おうけつ)が見られます。県の名勝に指定されています。 宜しければご覧くださいね。! 撮影日2014. 08.28 EOS7D

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石川県珠洲市『須須神社』!(パワースポット)

須須神社は能登半島の先端に位置し、鳥居のすぐ目の前が海に面している神社です。 日本海側一帯の守護神とされ、第10代祟神天皇の時代に創建された由緒ある神社です。 祭神は、寺家高座宮の主神高倉彦神(たかくらひこのかみ)と山伏山山頂の奥宮に祀られている美穂須須美命(みほすすみのみこと)です。須須神社の宝物殿には、国指定重要文化財の木造男神像や、数々の古文書、義経ゆかりの品々が収蔵されています。中でも「蝉折の笛」は義経が海難を救われたお礼として奉納した宝物の一つです。 宜しければご覧くださいね。! 撮影日 2014. 08.28 EOS7D

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