岐阜県郡上八幡踊り‼

郡上八幡踊りは、八尾のおわらと勘違いしている人が結構多いように感じられます。 踊り自体は、郡上八幡踊りの方は動きが活発で『動』一方八尾おわらは『静』で 対照的でした。 今年はコロナの影響でおわら風の盆と郡上八幡踊りは中止ですが、来年こそは開催されますように 祈るだけです。 宜しければご覧くださいね。‼ 撮影日 2013.08.07 EOS 7D

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岐阜県中津川市馬籠宿‼

歴史ある宿場町「馬籠」 岐阜県中津川市馬籠(まごめ)地域は、日本のほぼ中心部、中央南アルプス南端に位置し、傾斜地形の中に水田や山林が広がる里山風景が楽しめるエリアです。地域の中心部を江戸初期に開通した街道「中山道」が通っており、京都から続くこの旧街道は当地の宿場「馬籠宿」の先では「木曽路」と呼ばれる江戸時代の情景を保つ険しい80㎞ほどの区間に入り、その先もさらに延びて東京に続いています。 今も昔も馬籠は坂が多く現在の私では歩けないでしょうね。‼ 宜しければご覧くださいね。 撮影日 2013.08.07 EOS 7D

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長野・旧中山道・木曽路・日本最長の宿場『奈良井宿』‼

今思えば、良く日帰りで行ったものだと感心します。この後、馬籠宿や郡上踊りをみて 帰ったのを思い出しました。 宜しければご覧くださいね。‼ 歴史・宿場町の歩み 旧中山道の奈良井宿は、鳥居峠上り口にある鎮神社を京都側の端に、奈良井川沿いを緩やかに下りつつ約1kmにわたって町並みを形成する、日本最長の宿場です。 中山道木曽路十一宿のうち、北から2番目の難所:鳥居峠を控えた宿場町。 かつては街道を行き交う旅人で栄えました。その様は「奈良井千軒」と謳われ木曽路一番の賑わいでした。奈良井宿は鳥居峠の上り口の鎮神社を京都側の入口とし、奈良井川に沿って約1kmの中山道沿いに町並みが形成されています。旅籠の軒灯、千本格子など江戸時代の面影を色濃く残しています。時代を超えた風格が感じられます。 奈良井宿保存の経過としては、近世の民家として高い評価を受けた中村邸の宿場外移設問題を契機に、身近な歴史的資産の再確認と継承・維持を目的にした官民学連携による町並み保存運動が、他に先駆けて始まったのが昭和43年のこと。 その後、国の伝統的建造物群保存地区制度を受けて刊行された「町並み保存対策調査報告書」に基づいて保存条例(保存計画)が施行され、昭和53年に国から重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。この栄誉は、多くの人たちの奈良井の地域づくりにかける並々ならぬ熱意の記念碑ともいえるものです。 選定後も、平成元年に国土交通大臣表彰の「手づくり郷土賞」、平成17年に「手づくり郷土大賞」、平成19年に「美…

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砺波市頼成の森『花菖蒲』‼

頼成の森へ出かけました。 菖蒲祭りは中止でしたが、多くの方が 咲き誇る菖蒲の花を見に来ていましたよ。 宜しければご覧くださいね。‼ 撮影日 06/15 EOS 7D MarKⅡ

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ホタルの乱舞‼

友人と福光の道の駅で撮影しました。 宜しければご覧くださいね。‼ 撮影日 06/10 EOS 7D MarKⅡ

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ランプの宿と日本三大パワースポット『青の洞窟』‼

ランプの宿 能登半島最先端、人里はなれた一軒宿です。 館内には、約50個のランプが灯り、幻想的でロマンチックなひとときを過ごすことができます。お風呂は数種類の露天風呂があり、貸切露天風呂もあります。 聖域の岬 SanctuaryCape 青の洞窟-BlueCave- 日本三大パワースポット「聖域の岬」は能登の語源となった天へ登る仙人が住んでいたと伝えられている。 また、古来よりこの洞窟は万能の気力と願いが叶うと伝えられてきた。 一度は宿泊したいランプの宿です。 宜しければご覧くださいね。‼ 撮影日 2015.05.17 EOS 7D MarKⅡ

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半月‼

宜しければご覧くださいね。‼ 撮影日 2013.05.31 SX50HS

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清水寺‼

以前友人といった清水寺です。 宜しければご覧くださいね。‼ 撮影日 2010.03.14 EOS 7D

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高岡市・武田家は武田信玄公の弟逍遥軒信綱の子孫

武田家は国の重要文化財にも指定されている大田村の肝煎りの居宅です。武田家は甲斐の武田信玄の弟逍遥軒信綱の子孫と伝えられており、代々肝煎りをつとめた豪農です。武田家にはこのような歴史を語る多くの古文書や地図が残されており、展示公開しています。また、この住宅は伏木勝興寺の再建時の余材で建てられたといわれており、建築年代が古いにもかかわらず保存状態がよいことから、今も貴重な文化財として守られています。 宜しければご覧くださいね。‼ 撮影日 05/28 EOS 5DsR

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